So-net無料ブログ作成

X GamesのMotoXを見てみたい [動画]

X GamesのMotoXを一度でいいから生で観てみたい[exclamation×2]

アクロバティックなトリックがカッコ良過ぎ[exclamation×2]
重力働いてないんじゃないか(笑)

でも、日本ではやってないもんなぁ
やっぱりアメリカまで行かないと観れないか


少しだけバイクに惚れるかもしれない動画 [動画]

バイクに憧れるぐら太です。
YouTubeでバイクの動画を見てる時に見つけた動画です。

タイトルは『少しだけバイクに惚れるかもしれない動画』。
マン島TTレースとX-GAMESの映像。
そして、漢KAWASAKIのZX-10Rがむちゃくちゃカッコイイ[どんっ(衝撃)]

少しどころか本気で惚れてまうわっ[exclamation×2]


動画バックアップしとけば良かった・・・。 [コルム]

昨日今日とバトルフラッグで久しぶりにプレイしています。

久々にコルムらしいことしてたら急に昔のBDを懐かしく思い、
動画を観ようとしたらzoomeでアップしてて、そのzoomeが
潰れたせいで、もう見られない[バッド(下向き矢印)]

特にRe☆Shine時代の犬やチャクラもない一撃技のない時代の
動画だから、なお寂しい・・・。

YouTubeでバックアップしとけば良かったなぁ・・・。

映画『ALWAYS 三丁目の夕日'64』 [映画]

2012年1月21日から公開の映画『ALWAYS 三丁目の夕日'64』を観てきた。

『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズも、今作で3作目。
3作全部観たし、親父がビックコミックをずっと買い続けてるんで、
原作のマンガの方もずっと読み続けている。

安心の三丁目の夕日シリーズだね。
main1208.jpg
公式HPへはコチラをクリック

どんなに時代が変わっても、
夢があるから、前を向ける。

~あらすじ~
昭和39年。
東京は念願のオリンピック開催を控え、ビルや高速道路の建設ラッシュで
熱気にあふれていた。

そんな中、東京の下町、夕日町三丁目に暮らす小説家の茶川竜之介は
結婚したヒロミと高校生になった淳之介と楽しい毎日を送っていた。
しかもヒロミのお腹には、もうすぐ生まれてくる新しい命も宿っていた。

しかし連載中の『銀河少年ミノル』が、謎の新人作家・緑沼アキラに
人気を奪われ窮地に陥る。

一方、お向かいの鈴木オートでは、いまやすっかり頼もしくなった
従業員の六子に、青年医師・菊池孝太郎との初々しいロマンスが
芽生えようとしていたのだが…。

~感想~
笑いあり、感動あり。
何といっても安心の三丁目の夕日シリーズだ。

ちょくちょく笑いをとってくるのが憎いところ。
それに後半はしっかりお涙頂戴の感動話。

中でも小説家の茶川さんを中心に繰り広げられる話には、
愛する淳之介のために、心を鬼にする竜之介の家族愛が
感じられた。

また、この作品の良いところは活気で溢れていた
自分の知らない日本を見ることが出来たこと。

戦争が終わり、復興し、さらに東京オリンピックで活気付いて
輝いていく日本。
まさに「東洋の奇跡」がこの作品で再現されていた。

平成生まれの自分の知らない日本である。

この作品ぜひとも見てほしい。
三丁目の夕日シリーズで最高作だった。


『ハロ/ハワユ』/リツカ [ミュージック]

今日紹介する曲は『ハロ/ハワユ』。
もともと初音ミクの曲だけども、自分はリツカさんの歌っている
バージョンが一番好きです。
声がとてもキレイで何よりも曲に合っている気がします。

ゆったりした気持ちになるメロディーです。
歌詞は読んでいると、内気で不器用な子の心模様が
歌われていて切ない感じです。
人にとっての言葉大切さが感じ取れます。

それでは、『ハロ/ハワユ』をどうぞ。

『モノクロ∞ブルースカイ』/実谷なな [ミュージック]

今日紹介する曲は『モノクロ∞ブルースカイ』。
もともと初音ミクの曲だけども、実谷ななさんが歌っている
バージョンが一番好きです。

メロディーがすごく好き[るんるん]
歌詞も希望が湧いてきて、元気になれるような曲だ[グッド(上向き矢印)]

では、『モノクロ∞ブルースカイ』をどうぞ。

中間報告会キツ過ぎ [日常]

今日と明日が研究室の最後の中間報告会だ。

しかし、人の発表見てるのがキツすぎる[あせあせ(飛び散る汗)]
発表自体は7~10分だけど、そこから発表者と先生の
ディスカッションが20分とかだ。

関係ない者からしたら、
「今この場でディスカッションする必要ある?」
と思ってしまう。

中間報告会という名を借りた拷問だわ。

明日は自分の発表があるからまだ許せるけど、
今日はホント苦痛でしかなかった[バッド(下向き矢印)]

でんでんむしの“でんでん”って何? [ちょっとした疑問]

でんでんむしの“でんでん”って何だろう?

「カタツムリ」の別の呼び方が「でんでんむし」なわけだけど、
いったい“でんでん”ってどこから来たのだろう?
ふと疑問に思ってしまった。

植物の種の「くっつきむし」は、まぁオナモミなどのことだけど、
服にくっついたりと、そのまんまの意味なので容易に想像
出来るけど。
「でんでんむし」は・・・。

ちょっとネットで調べてみた。

“でん”はどうも、「出す」の命令系の「出せ」という意味のようだ。

童謡で

でんでん むしむし かたつむり
お前のあたまは どこにある
つの出せ やり出せ あたま出せ

とあるが、“でん”の意味がわかって歌詞の流れ見ると
納得できる。

自分のオカンは
「“でんでん太鼓”の“でんでん”? でんでん太鼓に渦巻き模様あったっけ?」
とか言ってました。
でんでん太鼓の画像見てみると、渦巻き模様のあるやつもたしかにあるけども・・・。

映画『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』 [映画]

今日、映画を2本観てきました。
そのひとつが『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』です。
とても楽しく観ることのできる映画で、劇場内は笑い声で一杯でした[ぴかぴか(新しい)]

2.jpg
公式HPへはコチラをクリック

「Mr.ビーン」のローワン・アトキンソンがドジな英国諜報員
“ジョニー・イングリッシュ”に扮するスパイ・パロディの第2弾。

~あらすじ~
一度は諜報機関MI7のエースとして活躍したものの、大きなヘマをしでかして以来、
チベットの僧院に引きこもり修行に励む日々のジョニー・イングリッシュ。

そんな彼に、ついにMI7からお呼びがかかる。すっかり様変わりしたMI7に舞い戻った
イングリッシュは、新たな上司ペガサスから、中国首相の暗殺計画を阻止せよとの
ミッションを告げられる。

さっそく新人スパイのタッカーを助手に、情報収集のため
香港へと向かうイングリッシュだったが…。

~感想~
「Mr.ビーン」のローワン・アトキンソンが載っているポスターを
見かけたのが、この映画を見行くことになったキッカケ。

映画館に行ってみると場内はいつもガラガラなのに、
わりかし人数が入っていた。

そして上映開始。
初っ端から大爆笑。
場内は笑いの渦が起こっていた。

動作ひとつひとつがおかしくて笑けてくる。
最初から最後まで笑える映画であった。
ここまで愉快な気持ちで観れる映画は初めてかもしれない。

頭を使ったり、考えることなく素直に楽しむことが出来るので
大人子供関係なく楽しめる作品だと思う。

ぜひとも観てほしい作品だ。




映画『マイウェイ 12,000キロの真実』 [映画]

映画『マイウェイ 12,000キロの真実』を観てきました。
戦争映画として観るとかなりのハイクオリティ。

visual.jpg
公式HPはコチラをクリック

男は日本兵として日本統治下の朝鮮半島を出発し、ソ連、ドイツを経てノルマンディーへ到達。
日本、ソ連、ドイツの3カ国の軍服を着て戦い、敗戦に次ぐ敗戦で何度も捕虜になりながらも
1万2000キロを生き抜いていた。

~あらすじ~
1928年、日本占領時代の朝鮮。
日本人の少年・長谷川辰雄は、使用人の息子キム・ジュンシクと出会い、
ともにマラソンでオリンピックを目指す良きライバルとして成長していく。

しかしオリンピックへの夢は果たせず、2人は1939年、
ノモンハンで運命の再会を果たす。

しかし日本軍として戦うジュンシクの前に現われた辰雄は、
冷酷非情な軍人に様変わりしていた。

その後、ソ連軍に敗北し捕虜となった2人には、
さらなる過酷な運命が待っていた。

~感想~
どの視点で観るかによって評価がまったく変わってくる作品。
しかし、総合してもなかなかな作品だった。

戦争映画として観るとかなりのハイクオリティだった。
一切退屈を感じさせないほどの大迫力である。
アジア制作の映画でこれほどの完成度はあっぱれである。

もうひとつの視点であるドラマという点から観ると、複雑な気持ちになる。
朝鮮人からの反日感情がものすごく反映されている作品に感じた。
日本人が朝鮮人に対し酷い扱いをするシーンが多数あったりして、
日本人が卑劣な人種のように描かれていたり、日本人を侮蔑する
シーンも多数あった。

しかし、こういう日本と朝鮮の憎しみ合いを描きつつも、
友情も描かれている点が、ホッとする点でもある。

戦時中の人権問題というのは本当に難しく感じる。
劇中では日本だけではなくソ連も捕虜に非道に扱いを
するシーンがあった。
それが事実だと思う。
どの国も互いに捕虜に酷い仕打ちをしていたのではないだろうか?
そう考えさせられた作品である。

最後になるが、上映時間145分と長い作品だが、決して
退屈することのない、興味深い作品だった。
良かったら観てみてください。





この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。